会計実学特別企画【番外編】 in日報ステーション事務所

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第21回限界突破セミナーで、安藤恵哉先生に、 会計は武器である!日報と会計実学で可能となる 「可処分所得倍増計画」を講演して頂きました。

会終了後のアンケートで、

【会計が苦手だったが会計に興味が沸いた!】

【難しい内容という概念を持っていましたが、とてもわかりやすい内容でした!】

【実際に取り入れて実行していきます!】

【悩みを解決する糸口を見つける事ができました!】

という喜びの声を書ききれないくらい、沢山いただきました! また、その中で、 もっと深く聞きたい、もっと悩みが広まった。 という声も聞こえてきました。

その声にお応えするべく、 今回、安藤氏に依頼し、特別企画を組んで頂きました! 安藤氏には、4月20日(土)、4月21日(日)、 の二日間も日程を押えてもらっております。

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4月20日(土) 第1日目は会計実学の【基礎編】です。

「会計実学基礎編 会社を赤字にしておカネを貯める方法」

序 講:簿記を学んでも決算書は使えるようにならない!     

【財務会計と会計実学】

第2講:売上計上時期の法的根拠     

【期間収益計算】

第3講:費用の計上時期の考え方     

【費用収益共感の原則・減価償却のウソ】

第4講:費用の本質     

【費用となるもの、ならないもの・フェラーリを経費にする方法】

第5講:中小企業における無借金経営の真意     

【無"金融機関"借金経営・節税の真贋】

<受講により得られるメリット>  

・税務調査が怖くなくなる

 

・税務調査が減る

 

・わが社の正確な状況を把握する基礎固めができる

 

・一般的な節税の無意味さが理解できる

 

・経営を安定させる方法が理解できる

 

・お金を貯める方法の基礎が理解できる

 

 

 

 

 

4月21日(日)

第2日目は会計実学の【応用編】です。

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「会計実学応用編 企業を継続発展させるための会計の使い方講座」

~決算書読解術& 経営計画の考え方から予算管理術まで~

第1講:一般常識は真実なのか?     

【黒字でなければ倒産する?】

第2講:決算書読解術     

【決算書から必要なデータを読み取る方法】

第3講:経営計画の考え方     

【中長期経営計画・短期経営計画・予算管理】

第4講:予算管理の具体的手法と経営分析     

【ワーク・日報とのリンク】

<受講により得られるメリット>

・正しい経営の考え方が身につく

 

・日報と経営計画・経営分析との関係性が理解できる

 

・正しい経営分析の手法が理解できる

 

・わが社の正確な状況を把握する具体策が理解できる

 

・利益の出し方・経営を安定させる方法の具体的方法が身につく

 

・お金を貯める具体的方法が理解できる

 

 

 

 

 

 

 

 

 講師プロフィール
安藤 惠哉 事業継続コンサルタント。税理士。

継続発展のための実践会計学【会計実学】を駆使したコンサルティングでは、毎年1,500万円の赤字を計上してきた企業をたった1年で優良企業化。
また脱サラで起業したばかりの会社では3年で2000万円の蓄財を実現し、企業の存亡に関わる場面では経営者ですら気づかなかった撤退のタイミングを正確に図ることで倒産の危機を免れた企業も複数。
バブル経済の盛衰を経験し「なぜあの企業は生き残れたのか」を徹底研究した結果「学べない会計学」の存在に気づく。その集大成【会計実学】を用いたコンサルティングでは倒産企業ゼロを誇る。

著作には「世界一わかりやすい会計の本」(イースト・プレス刊)他がある

会計を武器として戦う企業を増やすことで、日本から倒産をなくすことを使命とする。

 

 

■in山口 会計実学特別企画【番外編】
  
 【日時】 4月20日(土)10:00~19:00 定員:20名(お昼お弁当付)
 【日時】 4月21日(日)10:00~19:00 定員:10名(お昼お弁当付)
 【会場】 ㈱日報ステーション(山口市小郡維新町1-2
 【料金】 お一人様 30000円(4月20日) 
 【料金】 お一人様 30000円(4月21日・2日間の御参加の場合)
       お一人様 50000円(4月21日のみの御参加の場合) 
  【連絡先】電話番号:083-976-4124
       FAX番号:083-976-4125


 

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このブログ記事について

このページは、株式会社 日報ステーションが2013年4月 8日 17:01に書いたブログ記事です。

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