会社概要

企業概要

会社名
株式会社日報ステーション
代表取締役
中司 祉岐
住所 
〒754-0029  山口県山口市小郡維新町1-2 【 GoogleMap 】
電話/FAX
電話:083-976-4124 FAX:083-976-4125
メール
info@visiform.jp
事業内容
・中小企業の経営支援
  
・新規プロジェクトアシスト
  
・人材育成、管理
  
・セミナー講師
  
・企業内研修
設立
2008年4月 ビジフォーム創業
  
2011年3月3日 株式会社ビジフォーム 設立

代表プロフィール

経営日報の赤ペン指導で売上を倍増させる地方零細専門経営コンサルタント

中司 祉岐(ナカヅカ ヨシキ)

株式会社日報ステーション代表取締役
山口商工会議所エキスパート
山口県商工連合会エキスパート
財団法人やまぐち産業振興財団専門家
依頼はこちら

山口県出身。高校卒業後、零細飲食店に入社。集客を担当し来店数10倍、客単価2倍を実現。 その後、勤務した大手アパレルチェーンでは、販売員として全国トップテンに入る業績を上げる。 その営業・販売の実績を買われ、零細企業の創業、事業立て直し支援事業に従事。そこで零細企業こそ少しの工夫で成果が出せると気づき、零細企業専門コンサルタントとして独立。

多数の経営者を経営日報の赤ペン指導で売上を倍増させ、クライアントからは、FC、特定ブランドで売上げ日本一も輩出している。 赤ペン指導は「わかりやすい」「実践につながる」と定評があり、目に見える実績を生むことからクチコミでクライアントを増やし続けている。

  

日報コンサルタント紹介

日報ステーション名古屋

麻井 克幸(あさい かつゆき)

エールコンサルティング代表

営業強化・人材育成を得意とする零細・中小企業専門の経営コンサルタント。

専門学校卒業後、営業会社に入社。1日500件のテレアポ営業で約300人中トップ成績を残す。 その後、上司の独立で引抜かれ上京するが、押売り営業と大量のクレームに嫌気が差し退社。 名古屋に戻り、ITベンチャー企業の立上げに参画。7人だった組織は4年で250人以上になり、売上は18億円に。また、2009年から2年連続で「ベストベンチャー100」にも選出される。主に、営業マン育成、支店展開、クレーム処理、社員教育などを専務取締役として行うが、会社員10年目を節目に退社。 その後、一生かけて情熱を注ぎ続けれる仕事を見つける為に、世界一周22カ国を放浪し自分を見つめ直す。 日本に戻り、人口たった19万人の山口市でFC、特定ブランドで売上げ日本一を何社も輩出し、アマゾン総合ランキング1位『A4 1枚で「今やるべきことに気づく」なかづか日報』著者の中司祉岐氏のもとで日報を使った業績アップのノウハウを学び、2012年8月に零細企業専門の名古屋初の日報コンサルタントとして独立。

日報ステーション福岡

栗山寛史(くりやま ひろし)

AMIイノベーションパートナー代表

『応援日報』と『収益最大化メソッド』の両論で小規模企業を安定的に成長させる。

福岡市出身。大学卒業後、溶接工を経て家業を継ぐために豆腐職人になる。しかし、父親の急逝により20代で年商6億 従業員60名の社長となり奔走し、年商8億 従業員80名まで成長させるが、4年後に会社を清算。その際に、個人負債5億円を背負うが完済。その後、会計事務所を母体とする全国規模のコンサルタント会社に入社し受注実績全国トップとなる。日報ステーション代表の中司氏と出会い、年間300社の経営分析をする中で創業・零細企業こそ少しの工夫で飛躍的成長をすることに気づき、アーリーステージ・零細企業専門のコンサルタントとして独立。経営日報の赤ペン指導で売上を倍増させる「応援日報メソッド」を使い起業家をスピード成長させる。

日報ステーション沖縄

末次康博(すえつぐ やすひろ)

北谷メディア有限会社 代表取締役
沖縄県産業振興公社登録専門家
那覇商工会議所登録エキスパート
沖縄県商工会連合会登録エキスパート

外資系広告代理店で培った販促手法を日報を使って具現化する地域密着マーケッター

大学卒業後、外資系広告会社、外国タバコ会社で広告・マーケティングの実績を積む。特に屋外看板を活用したマーケティング(Out Of Home Media)に強い。2002年、活動の拠点を沖縄へ。地元の広告代理店に在籍後、2008年、マーケティングコンサルタントとして独立。「可処分所得最下位、失業率1位、廃業率1位、厳しいマーケットの沖縄で実践し成功し販促手法は全国どこでも通用する」をテーマに、名古屋、東京を中心に全国で定期的にセミナーを開催し、小さな会社やお店にわかりやすいコンサルティングを行っている。経営者や会社員、起業家はもちろん、沖縄の未来のために中学生にもマーケティングの実践方法を伝えている。講演回数は年間200回以上、観客動員数は5,000人を超える。

  

  

  

日報ステーション山口(本部)

尾崎達也(おざき たつや)

経営者の「変わりたい!」を「変われた!」に導く日報コンサルタント

1977年山口県防府市生まれ。土木資材販売店の2代目として関連企業で研鑽を積む。 しかし経営者の父が、志半ばで夢をあきらめ会社を解散。 その後みるみる元気を失くしていく父の姿を見て、 孤独に苦しみ、もがいている経営者を応援していくと決意する。 家族の大反対を振り切って、日報ステーションに入社。 わずか入社1年で売上前年比1.8倍の飲食店や1.9倍になったアパレル店など、 飛躍的な成長をとげるクライアントを多数輩出。 1年目で7000枚以上の日報添削、960時間以上の面談により培った ノウハウと「人は変われる」という信念で、なかなか行動できない経営者に 粘り強く寄り添い、実行力を引き出すことで、圧倒的な成果につなげている。

日報ステーション山口(本部)

伊藤 博紀(いとう ひろのり)

集客から求人まで人を集められる日報コンサルタント

山口市出身。福岡大学経済学部卒。

大手広告代理店で130人中トップとなる売上成績を叩き出し、山口営業所所長として手腕を発揮する。その後、リーマン・ショックを際に、上司が山口市で創業したフリーペーパーを発行する会社の立ち上げに参画。営業功績が認められ統括マネージャーに就任し、戦略・商品開発・新人教育に携わり、社員16名の組織となる。しかし、求人・採用だけでは救えない中小・零細企業の窮状に直面し、もっと企業の役に立ち、地元を盛り上げたいとの想いを強くし、さらに、自身の経験から会社を大きくするには仕組み化・組織化が不可欠と痛感。そんな折、企業に寄り添い成果を出し続ける「日報コンサルティング」に出会い、あらゆる面から企業を救えると確信し、人生を賭ける決意で日報コンサルタントへの転職を果たす。

日報ステーション山口(本部)

嵯峨崇史(さが たかふみ)

笑顔と営業スキルで、あなたの『夢を応援する』日報コンサルタント

1988年山口生まれ。専門学校卒業後、パナソニックの子会社に入社。

入社後、営業を担当し、新人ながら空港開港の設備資材の受注を受け、営業経験2年では異例の年間売上1億円を突破し、全国売上№1の営業成績を残す。3年後、更なる自己成長のため退職を決意し、経営者の方の成功法則を学ぶため、日本中を奔走し、半年間で述べ100人を超える経営者と出会う。地元山口市で中司祉岐氏と出会い、日本一企業を輩出する応援日報の無限の可能性を知り、弟子入りを志願。「生まれ育った地元山口を元気にしたい!」という想いで、苦手分野である総務を1年半担当した後、日報コンサルタントに転身する。

受付・総務のご紹介

日報ステーション山口(本部)

木村美鈴(きむら みすず)

日報ステーションの「縁の下の力持ち」

私が心掛けていることは、『業務を円滑に回すための“潤滑油”として何ができるか?』という点です。総務という仕事はどうしてもスポットライトを浴びにくい部署です。そんな環境でどの様に存在感を発揮していくかが私の目標としてありました。『仕事を任された時は笑顔を忘れない』『日報コンサルタントのスケジュールを把握し、できる雑務を探して率先して行動する』など、非常に細かな部分ではありますが、そうした積み重ねが信頼を生み、ひいては同僚の負担を減らし、働きやすい環境づくりを目指していきたいと思っております。

最後になりますが、弊社の電話対応、メール対応を担っております。明るく丁寧にご対応させていだだきたいと思いますので、お気軽にお問い合わせください。

企業理念

全ての人が夢を実現できる社会を

日本経済は、未だ不透明な渦中にあり生き残るために多くの企業は今、ドラスティックな変革を迫られています。そして、その変革を強力に推進していくための「力」が求められています。「力」とは、その会社で働く販売員、営業員、技術者、ひとりひとりの想い、理想、願いの強さに比例していると、私たちは考えています。

日報ステーションは、仕事で夢(ビジョン)を持つこと、それを実現させることの素晴らしさを一人でも多くの方に体験していただき、結果を出すことで喜びに満ち溢れる会社作りのお手伝いをさせて頂きます。

 

    
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